ロサンゼルスタウンがゆく!
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不動産エージェント元木満里奈による無料オンラインセミナー「2026年カリフォルニア不動産購入」南カリフォルニアで不動産エージェントとして活躍する元木満里奈さんによる、無料オンラインセミナーのご案内です。 今回のテーマは「2026年 カリフォルニア不動産購入」。 セミナーでは、・初期...続きを読む
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サンディエゴ:日系スーパー・アジアスーパーチラシまとめ今週の日系スーパー&アジアスーパーのチラシです!今週もお得な商品をゲットしましょう✨アジアスーパーのチラシはこちらから↓↓ その他アジアスーパーのチラシはこちらから 店舗名の中からサンディエゴを選択...続きを読む
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ロサンゼルス近郊編 お得に買い物!日系スーパー&アジアスーパーチラシまとめ今週の日系スーパー&アジアスーパーのチラシです!今週もお得な商品をゲットしましょう✨アジアスーパーのチラシはこちらから↓↓アジアスーパーのチラシはこちらから 東京セントラル ↓ ・Tokyoセント...続きを読む
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サンディエゴ・ダウンタウン:地中海の味を自分流に楽しむカジュアルレストラン!ランチやディナー時に「さっと済ましたい」でも、健康にいいのを食べたい!というときなどにおすすめのお店です。ベース(ライス/穀物/野菜など)→ タンパク質 → トッピング → ソースと自分好みに選べるの...続きを読む
コラム Column
カテゴリー:不動産
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06/04/24 オファーをする際のContingencies(買い入れ条件)について
さて、前回のコラムでは「2024年のホームバイヤーにとっての4つの課題」というタイトルでお話しさせていただきました。 まとめて言いますと、2024年の住宅購入は買い手にとってはいくつかのチャレンジングな課題があり、それらを克服するための取り組み方をもう一度考え直してみましょうという内容でした。(詳しくは前回のコラムをご参照ください) 今回はその4つの課題の中で取り上げた、オファーをする際のCo..
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05/08/24 2024年のホームバイヤーにとっての4つの課題
2024年の住宅購入は買い手にとってはいくつかのチャレンジングな課題があります。それらを克服するのは容易ではありませんが、取り組み方、考え方を変えてみることで解決策があるかも知れません。今回はそれらを見ていきましょう。 1. 物件価格上昇への対処策:物件価格の上昇は依然として大きな妨げとなっています。これに対処するための一つの考え方は、みんなが住みたい人気地域ではなく、今は注目されていないが将来..
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04/17/24 2024年 住宅購入の注意点<Listing Agent編>
今回は購入の注意点ということでリスティングエージェントについての内容になります。 買い手にもエージェントを立てるのがベストの選択ですが、これまでBuyer’s Agentは買い手の購入を代表し、その手数料は買い手と売り手の両方に開示されて伝統的に売り手が支払いました。 これは法律や業界のルールで決められているわけではなく業界の慣例ですが、ここ数年間のNAR(全米不動..
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04/10/24 2024年 住宅購入の注意点<Buyer’s Agent編>
はじめまして。 カリフォルニアで22年以上に渡り、個人・ビジネスの不動産の売買や投資物件アドバイス、ビジネス開業支援をしております。 デービッド・リーと申します。 最初のコラムのテーマは「2024年 住宅購入の注意点<Buyer’s Agent編>」となります。 ========================================= 住宅を購入する際に、通常何人のプロフェッシ..
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03/12/24 家の賃貸と購入はどちらがよいのか?
家の賃貸と購入はどちらがよいのか? 賃貸の場合、家賃は物価の上昇と共に継続的にアップします。仮に年間4%の上昇だと、10年で約1.5倍 にもなります。コロナのインフレで、実際それ以上の値上がりを経験した人もいるのではないでしょうか。 対して、持ち家。30年固定利息の住宅ローンでの購入が一般的ですが、購入した 時点から向こう30年間、 基本的に毎月の返済額は固定になり..
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01/29/24 第1回:現在またはこれから物件を探す方へ
現在またはこれから不動産物件を探す方、まず不動産エージェントに連絡をするのか、それともローン会社に連絡をするのか迷ったりしませんか? 私のアドバイスはまずローン会社に連絡を取ることです。 なぜなら、現在の収入で実際いくらまでの物件が購入できるか、またはいくらまでローンが借入できるかを知ることができます。 過去に購入したい物件を見つけローンの借入をしたいお客様からお問い合わせがありました..
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09/29/23 カリフォルニアで物件を買うための14個のステップ
① ローン(金融機関)の人と相談して、 大体お幾らぐらいの予算の家が買えるか検討する。 ↓ ② エージェントと家探し ↓ ③ Pre-approval Letter と一緒に オファーをいれる。 ..
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03/07/23 家を初めて買う方に朗報 年に800ドルセーブできるかも。
Federal Housing Administration (FHA)のルールが変わり、 初めて家を買う方は平均年800ドルお金をセーブすることができます。 Annual mortgage insurance premiums (MIP) が3月20日で30%低くなるためです。 まず一度ご自分が条件に当てはまるかどうか確認してみてはいかがですか? ..
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01/28/22 ≪1031 Exchange≫ とは? インベスター必見
≪1031 Exchange≫ とは? 1031Exchange 、もしくはTax-deferred exchangeとは、アメリカで不動産投資家が使える税金を先送りするメソッドです。 オーナーの住んでいない、すなわち人に賃貸をしている物件(Invest Property)などを売る時に、セラーは当然利益を得るので、通常でしたら多額の税..
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12/21/21 ホリデーシーズンに家の売却を勧める4つの理由
毎年11月、12月辺りは、南カリフォルニアは不動産の動きが遅くなってきます。多分、南カリフォルニアだけではなく、アメリカ全体そうなんでしょうね。 電話やメールでの不動産の相談も少なくなってきます。皆さんクリスマスの買い物や子供たちの学校が休みだったりして、家の売り買いを考えている場合ではないという感じでしょうか。 ただ、この不動産活動が活発でない今だからこそ、今家を売りに出すメリットというもの..










