ロサンゼルスタウンがゆく!
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コラム Column
ロサンゼルスの保険屋さん
09/15/20
アメリカの老後を強力にサポート 安心の「オールインワン」プラン
「あなたの街のほけんやさん」でおなじみの「UNIワールドワイド・ファイナンシャル・マーケティング」は、生命保険や医療保険、長期介護保険、リタイアメントプランなど、主に、老後に必要なお金に関するさまざまなサービスを提供しています。多くの優良会社と提携し、一人一人のニーズに合ったベストプランを提案。時代に合わせて変化するアメリカの金融商品を複雑な内容、面倒な申請手続きを、日本語で分かりやすく説明・対応いたしますので安心です。
知っておきたい! アメリカの保険・金融商品ニュース!
金融保険
かつて生命保険は100歳までの保障でしたが、現在は120歳までの保障に変わっています。保障の内容も、遺族のためではなく、介護など加入者自身が生きている間に役立つさまざまな保障がされるようになりました。また、貯蓄型なら、保険料を支払いながら将来に向けて蓄えることも可能で、最低保証の利回りでもお金が大きく増え、しかもその貯まったお金には税金がかからず、引き出す際にも税金がかかりません。
医療保険・メディケア
一般医療保険、Covered CA(オバマケア)、がん保険、メディケアなどがあります。2018年の法改正により連邦レベルでは医療保険に加入しなくてもペナルティーがかかりませんが、州によっては保険への加入が義務付けられており、カリフォルニア州でも、2020年から無保険へのペナルティー税が課され、1人695ドルまたは年収の2.5%のいずれか高いほうを支払うことになるため、ご注意を。
リタイアメントプラン
個人年金、IRA、Roth IRA、Annuityなどがあります。元金保証、高金利、さらにはボーナスの付いた年金プランや、一度金利が上がったら下がらない「リロッキングシステム」を持つ安心の年金プランもあります。401(k)のロールオーバーや現在加入しているプランの見直しなども可能です。
長期介護保険
アメリカでは、日本のような公的な介護保険はないため、個人で加入しなければなりません。在宅や施設での食事、入浴、着替え、移動、外出、トイレ、排せつのコントロールにおける介助、そしてアルツハイマーなどの認知機能障害のために監督が必要と診断された場合に支払われる保険です。近年は、カバーの対象や施設が広がるなど、カバー内容の多様化が進んでいます。
