ロサンゼルスタウンがゆく!
-
手土産にぴったり!話題のお餅屋さん「Thank You Very Mochi」に行ってきましたチュラビスタにある話題のお餅屋さん「Thank You Very Mochi」。 手土産やちょっとした差し入れにもおすすめですので、ぜひ足を運んでみてください✨ 現在働いているスタッフは子育...続きを読む
-
ロサンゼルス・オレンジカウンティ今週末のイベント一覧!【6月26日~6月28日】今週末のイベント情報をご紹介します☺ イベントカレンダーもチェックしてみてください 6月26日(金)イベント スタジオジブリが米国初となる期間限定ショップをオープン【Studio Ghibli続きを読む
-
サンディエゴ:今週末のイベント!【6月26日~6月28日】今週末のイベント情報をご紹介します イベントカレンダーもチェックしてみてください 6月26日(金)イベント 毎年多くの来場者で賑わう「Del Mar County Fair(San Diego続きを読む
-
東京セントラル:ミラクルスプラッシュセール開催中!🌊 Tokyoセントラル「ミラクルスプラッシュセール」開催中! 開催期間:2026年6月11日(木)~ 7月8日(水) 店内商品を$75以上お買い上げで、 5% OFF! 【5%OFFクーポンの...続きを読む
ロサンゼルスタウンがゆく! Los Angeles Town Blog
サンディエゴ:着付師、丹羽裕子(にわゆうこ)
04/14/16 14:37
丹羽裕子さん
七五三
十三参り
卒業式
成人式
サンディエゴ着物レンタル&着物着付けの着付師、丹羽裕子(にわゆうこ)さんをご紹介いたします。
着物好きな母の影響で幼い頃からよく着物を着せてもらいました。高校生の頃から着物に興味を持ち着付けを習い始め、全日本和装コンサルタント協会の和装着装師の資格を取得しました。
1994年、サンディエゴに移住後、美装会(美しく装う会)に入会し、会長のデラニー美智子先生よりハクビ着付けを習いました。美装会では月に一度、着物を着て食事に出かけたり、着物のファッションショーや着付けのデモンストレーションなどのお手伝いをしています。
2011年より東日本震災の復興支援グループにも所属し、チャリティーイベントで着物ショーや着物の写真撮影を行なっています。また日系の幼稚園などでは子供たちに浴衣、七五三の晴れ着、卒園袴を着付けて日本の伝統の着物を紹介しています。
2014年に美装会よりサンディエゴ着物クラブに転入しました。月に1回着物を着て食事やハッピーアワーへ出かけます。日本食からチャイニース、イタリアン、スペイン料理 おいしいレストランへどこへでも出かけます。
着物のが着られない方も安心。出かける前に着付けのレッスンもあります。
日本に着物を置いてきてしまった方、次回日本へ帰った際、数枚持って着て下さい。年に数回着物のファッションショーもありますので、着物を着る機会はたくさんあります。是非、参加して下さい。
私が着物レンタルを始めたきっかけは、着物好きの母のタンスにたくさんの着物が眠っているので、なんとかその着物を表に出して、多くの皆さんに着ていただき喜んでいただきたかったからです。そして、サンディエゴに住んでいる子供たちのかわいい着物姿や、二十歳の美しい振袖姿を記念写真として多くの人に残してあげたいと思っています。
着付師、丹羽裕子(にわゆうこ)
着物好きな母の影響で幼い頃からよく着物を着せてもらいました。高校生の頃から着物に興味を持ち着付けを習い始め、全日本和装コンサルタント協会の和装着装師の資格を取得しました。
1994年、サンディエゴに移住後、美装会(美しく装う会)に入会し、会長のデラニー美智子先生よりハクビ着付けを習いました。美装会では月に一度、着物を着て食事に出かけたり、着物のファッションショーや着付けのデモンストレーションなどのお手伝いをしています。
2011年より東日本震災の復興支援グループにも所属し、チャリティーイベントで着物ショーや着物の写真撮影を行なっています。また日系の幼稚園などでは子供たちに浴衣、七五三の晴れ着、卒園袴を着付けて日本の伝統の着物を紹介しています。
2014年に美装会よりサンディエゴ着物クラブに転入しました。月に1回着物を着て食事やハッピーアワーへ出かけます。日本食からチャイニース、イタリアン、スペイン料理 おいしいレストランへどこへでも出かけます。
着物のが着られない方も安心。出かける前に着付けのレッスンもあります。
日本に着物を置いてきてしまった方、次回日本へ帰った際、数枚持って着て下さい。年に数回着物のファッションショーもありますので、着物を着る機会はたくさんあります。是非、参加して下さい。
私が着物レンタルを始めたきっかけは、着物好きの母のタンスにたくさんの着物が眠っているので、なんとかその着物を表に出して、多くの皆さんに着ていただき喜んでいただきたかったからです。そして、サンディエゴに住んでいる子供たちのかわいい着物姿や、二十歳の美しい振袖姿を記念写真として多くの人に残してあげたいと思っています。
着付師、丹羽裕子(にわゆうこ)