ロサンゼルスタウンがゆく!
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01/25/19(金) リスク管理セミナー [セクハラ・パワハラ & サイバーセキュリティ]
日本からの駐在員で、カリフォルニアにおいての労働法や異なる文化のアメリカ人と日本人で構成されるチームから発生する労務管理、サイバーセキュリティに関するリスクなど様々な悩みを抱えておられる方も多いのではないでしょうか。
今回のセミナーでは、日本とアメリカそれぞれで労働法に特化した弁護士の先生を2名、さらに日本でサイバーリスクに特化した保険を開発されている講師をお招きし、企業が抱えるハラスメント、そしてサイバーリスクを最小限に抑えるためのベストプラクティスについてお話いただきます。
第1部:日本とアメリカでは「ハラスメント」について何が違うのか?~両者の比較を通じて、正しく理解するハラスメント対応策~
【講師:冨田啓輔弁護士、ミラー山田幸代弁護士】
第2部:サイバーリスクと企業のリスクマネジメントについて
【講師:教学大介氏】
席に限りがありますので、お早めにお申込みください。定員に達し次第、締め切らせていただきます。
[ 講師紹介 ]
冨田啓輔弁護士
第一芙蓉法律事務所
慶應義塾大学法学部法律学科卒業、慶應義塾大学法科大学院修了
2011年 弁護士登録
2014年9月~2017年1月 慶應義塾大学法科大学院助教(非常勤)
2016年6月~ 第一東京弁護士会労働法制委員会労働契約法部会副部会長
2017年4月~ 児童自立支援施設を運営する社会福祉法人評議員
2018年6月~ 日本弁護士会連合会より派遣された客員研究員として、カリフォルニア大学バークレー校ロースクールに留学中。
使用者側人事労務を専門とし、労働訴訟、労働組合対応、ハラスメント調査・相談窓口対応・社内研修等を得意とする。最近の著作(共著)として、「裁判例や通達から読み解くマタニティ・ハラスメント」(労働開発研究会)等。
ミラー山田幸代弁護士
増田・舟井法律事務所
日本出身・成人してから米国に移住。名古屋の半導体通信機器製造会社で勤務した経験もあり、日本のビジネス・カルチャーを熟知している。日米両国間の文化的交流にも深く関わり、日本語文書のレビュー、日系クライアントとの和解交渉・会議などにおいても効果的なコミュニケーションを図ることができる。現在の事務所に入所する前は、南カリフォルニアの法律事務所にアソシエイトとして勤務していた。ロサンゼルス地区の雇用機会均等委員会(EEOC)でロー・クラークを務めた経験もある。ロースクールに入学する前は、トーランスの移民法専門法律事務所でパラリーガルとして勤務し、各種ビザ、グリーンカードまたは市民権の取得申請手続きで日本人および日系企業を支援していた。
教学大介氏
東京海上日動火災保険株式会社
1997 年 東京海上火災保険株式会社 入社
広島自動車営業部福山自動車営業課
2002 年~ 関西営業第2 部営業第1 課
2006 年~ 企業商品業務部 責任保険グループ
2016 年~ 企業商品業務部 R&Dチーム
業務内容:10 年間、企業向け賠償責任保険の商品開発、アンダーライティングに従事。現在、企業向けのニューリスクに対する新商品開発業務に従事。2015 年2 月 国内損害保険会社で初めて「サイバーリスク保険」を開発。
今回のセミナーでは、日本とアメリカそれぞれで労働法に特化した弁護士の先生を2名、さらに日本でサイバーリスクに特化した保険を開発されている講師をお招きし、企業が抱えるハラスメント、そしてサイバーリスクを最小限に抑えるためのベストプラクティスについてお話いただきます。
第1部:日本とアメリカでは「ハラスメント」について何が違うのか?~両者の比較を通じて、正しく理解するハラスメント対応策~
【講師:冨田啓輔弁護士、ミラー山田幸代弁護士】
第2部:サイバーリスクと企業のリスクマネジメントについて
【講師:教学大介氏】
席に限りがありますので、お早めにお申込みください。定員に達し次第、締め切らせていただきます。
[ 講師紹介 ]
冨田啓輔弁護士
第一芙蓉法律事務所
慶應義塾大学法学部法律学科卒業、慶應義塾大学法科大学院修了
2011年 弁護士登録
2014年9月~2017年1月 慶應義塾大学法科大学院助教(非常勤)
2016年6月~ 第一東京弁護士会労働法制委員会労働契約法部会副部会長
2017年4月~ 児童自立支援施設を運営する社会福祉法人評議員
2018年6月~ 日本弁護士会連合会より派遣された客員研究員として、カリフォルニア大学バークレー校ロースクールに留学中。
使用者側人事労務を専門とし、労働訴訟、労働組合対応、ハラスメント調査・相談窓口対応・社内研修等を得意とする。最近の著作(共著)として、「裁判例や通達から読み解くマタニティ・ハラスメント」(労働開発研究会)等。
ミラー山田幸代弁護士
増田・舟井法律事務所
日本出身・成人してから米国に移住。名古屋の半導体通信機器製造会社で勤務した経験もあり、日本のビジネス・カルチャーを熟知している。日米両国間の文化的交流にも深く関わり、日本語文書のレビュー、日系クライアントとの和解交渉・会議などにおいても効果的なコミュニケーションを図ることができる。現在の事務所に入所する前は、南カリフォルニアの法律事務所にアソシエイトとして勤務していた。ロサンゼルス地区の雇用機会均等委員会(EEOC)でロー・クラークを務めた経験もある。ロースクールに入学する前は、トーランスの移民法専門法律事務所でパラリーガルとして勤務し、各種ビザ、グリーンカードまたは市民権の取得申請手続きで日本人および日系企業を支援していた。
教学大介氏
東京海上日動火災保険株式会社
1997 年 東京海上火災保険株式会社 入社
広島自動車営業部福山自動車営業課
2002 年~ 関西営業第2 部営業第1 課
2006 年~ 企業商品業務部 責任保険グループ
2016 年~ 企業商品業務部 R&Dチーム
業務内容:10 年間、企業向け賠償責任保険の商品開発、アンダーライティングに従事。現在、企業向けのニューリスクに対する新商品開発業務に従事。2015 年2 月 国内損害保険会社で初めて「サイバーリスク保険」を開発。
- 9:00am - 11:30am
- 都ハイブリッドホテルトーランス
21381 S Western Ave, Torrance, CA 90501 - (310) 965-9050 ext.104
- https://www.jas-socal.org/event-3165398
- amano@jas-socal.org
- JAS会員 – $15.00
非会員 – $30.00 - https://www.jas-socal.org/event-3165398/Registration